トピックスTopics
【弥生賞】サトノマックス前走以上「距離は延びた方が良さそう
2017/3/2(木)
2日、弥生賞(G2)の追い切りが美浦トレセンで行われた。
前走、3歳新馬(2/12・中山・芝1600)1着のサトノマックス(牡3、美浦・堀厩舎)は、A.シュタルケ騎手を背に南ウッドチップコースで追われ、4F55.0-40.3-12.6秒をマークした。
「前走はレース1週前に軽い熱発があって、週末の馬場入りを控える形での実戦になりましたが、レースでは思ったより良い内容で勝ってくれました。改めて能力があるなと思いました。中2週ですが順調にきていますし、前走以上の状態かと思います。今日はジョッキーを乗せて追い切りましたが、すごく良い馬で動きも良かったとジョッキーの評価も高かったです。距離はむしろ延びた方が良さそうですし、競馬に注文が付くタイプではないので中山コースもこなせると思います。今日は雨が降りましたが、軽い馬場での瞬発力が持ち味だと思うので、レースまでに馬場が回復してくれればと思います」
みんなの掲示板
この記事にはまだコメントがありません
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/6/20(土) 【府中牝馬S】連対率100%。最強"レフティー"が出走!
- 2026/6/19(金) 競馬の難しさを改めて痛感します【高田潤コラム】
- 2026/6/19(金) 再コンビのダノンデサイルは惜しくも3着、東京開催最終週は18鞍の騎乗!【戸崎圭太コラム】
- 2026/6/19(金) 【府中牝馬S】東京芝1800mでこそ狙うべき!極上の切れ味を持つ不気味な2頭
- 2026/6/19(金) 【しらさぎS】イチオシアビリティが導き出した結論は…
- 2026/6/19(金) 【しらさぎS】昨年は51万馬券!データから浮上する今年の穴馬は?
- 2026/6/19(金) 相棒スリールミニョンといざしらさぎSへ!掴みたいタイトル【永島まなみ騎手コラム】
- 2026/6/18(木) 【府中牝馬S】重賞初Vへ視界良好!圧倒的データが推す渾身の1頭




