トピックスTopics
アスカリアンら 日曜京都5Rトレセン直送トーク
2017/10/20(金)
●アスカリアン(牝2、栗東・谷厩舎)は、兄に昨年のマーチSで2着に入ったバスタータイプを持つマンハッタンカフェ産駒。攻め馬では追われて素軽い動きを見せており、芝もこなせるフットワーク。
谷潔調教師も「ゲートも速いし、攻め馬もしっかり動けてる。追って切れそうなイメージかな。ここは毎年素質馬が集まるけど、この馬もいいモノを持ってるよ」と色気たっぷりだ。手綱をとるのは福永祐一騎手。
●戸崎圭太騎手が手綱をとるロイヤルバローズ(牡2、栗東・角居厩舎)は早くも重賞ウイナーを出している新種牡馬オルフェーヴル産駒。近親にオークス馬ダイワエルシエーロ、現役馬ではグレーターロンドン、菊花賞に出走するキセキがいる旬の血統。
「子供っぽい面もないし、コントロールも効きますよ。先週の新馬戦で2着したドラセナと互角に動けてるし、この馬も能力は秘めていると思いますよ」と辻野調教助手の評価も高い。
みんなの掲示板
この記事にはまだコメントがありません
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/6/21(日) 【しらさぎS】仁川のマイルで復権!エルトンバローズが3度目の重賞V!
- 2026/6/21(日) 【府中牝馬S】苦境を越えて掴んだ連覇!セキトバイーストが復活V!
- 2026/6/20(土) 【府中牝馬S】連対率100%。最強"レフティー"が出走!
- 2026/6/19(金) 競馬の難しさを改めて痛感します【高田潤コラム】
- 2026/6/19(金) 再コンビのダノンデサイルは惜しくも3着、東京開催最終週は18鞍の騎乗!【戸崎圭太コラム】
- 2026/6/19(金) 【府中牝馬S】東京芝1800mでこそ狙うべき!極上の切れ味を持つ不気味な2頭
- 2026/6/19(金) 【しらさぎS】イチオシアビリティが導き出した結論は…
- 2026/6/19(金) 【しらさぎS】昨年は51万馬券!データから浮上する今年の穴馬は?




