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3歳馬・レオパステルが快勝/稲妻特別
2010/7/24(土)
10年7月24日(土)、2回新潟3日目11Rで稲妻特別(芝1000m)が行なわれ、村田 一誠騎手騎乗の3番人気・レオパステルが、レース中盤からジワジワと追い上げると、ステッキを連打した鞍上のアクションに応えるように差し切り勝ち。勝ちタイムは0:55.6(良)。
2着には1.1/2馬身差で5番人気・ジニオマッジョーレ(牝4、栗東・河内厩舎)、3着には1番人気・マヤノロシュニ(牝4、美浦・小笠厩舎)が続いて入線した。
勝ったレオパステルは、は昨年の11月に2歳新馬戦でデビュー勝ちを収めると、今年4月には雪うさぎ賞を快勝。今回は初の古馬との対戦、初の新潟芝1000mコースへの挑戦ながらも鮮やかな勝ちっぷりをみせた。
同馬は半兄に今年の阪神大賞典(GⅡ)勝ちなど、長距離戦線で活躍するトウカイトリックがいる血統。馬主は田中 博之氏、生産者は新ひだかの土田 扶美子氏。馬名の意味由来は「冠名+パステル」。
このレースの全着順・払戻金はこちら
レオパステル
(牝3、美浦・奥平雅厩舎)
父:キングカメハメハ
母:ズーナクア
母父:Silver Hawk
半兄:トウカイトリック
通算成績:7戦3勝
※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。
2着には1.1/2馬身差で5番人気・ジニオマッジョーレ(牝4、栗東・河内厩舎)、3着には1番人気・マヤノロシュニ(牝4、美浦・小笠厩舎)が続いて入線した。
勝ったレオパステルは、は昨年の11月に2歳新馬戦でデビュー勝ちを収めると、今年4月には雪うさぎ賞を快勝。今回は初の古馬との対戦、初の新潟芝1000mコースへの挑戦ながらも鮮やかな勝ちっぷりをみせた。
同馬は半兄に今年の阪神大賞典(GⅡ)勝ちなど、長距離戦線で活躍するトウカイトリックがいる血統。馬主は田中 博之氏、生産者は新ひだかの土田 扶美子氏。馬名の意味由来は「冠名+パステル」。
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レオパステル
(牝3、美浦・奥平雅厩舎)
父:キングカメハメハ
母:ズーナクア
母父:Silver Hawk
半兄:トウカイトリック
通算成績:7戦3勝
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