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ウォンビーロングなど≪東京5~8R≫レース後のコメント(11/26)
2011/11/26(土)
●11年11月26日(土)、5回東京7日目5Rでサラ系2歳未勝利(芝1800m)が行なわれ、横山 典弘騎手騎乗の3番人気・レッドシャンクス(牡2、美浦・藤沢和厩舎)が優勝。勝ちタイムは1:49.5(良)。
2着には1.3/4馬身差で6番人気・マイネルエクレウス(牡2、美浦・畠山重厩舎)、3着には9番人気・ロジサンデー(牡2、美浦・古賀慎厩舎)が続いて入線した。1番人気に支持されたベルウッドホルンは7着に敗れた。
1着 レッドシャンクス(横山典騎手)
「ひと叩きされて良化。稽古に跨って、だいぶしっかりしてきたと感じた。外枠だったので、ある程度は出していこうと思っていたが、そのとおりに進められ、追い出すときの手応えも十分。うまく力を発揮させることができた」
2着 マイネルエクレウス(I・メンディザバル騎手)
「ゲートで遅れた。長く脚を使えるタイプだと思っていたので、インでロスなく脚をためたんだ。直線はなかなか前が開かなかったが、よく詰め寄っている。スムーズならば、すぐにチャンスがある。距離はもっと延ばしたほうがいい」
3着 ロジサンデー(三浦騎手)
「使って進歩。中身がしっかりし、幼さも抜けてきた。とても乗りやすい馬だよ」
4着 コスモアマルフィ(中谷騎手)
「前走は直線の伸び脚に見どころがあった。緩いペースで折り合え、よく伸びている。最後に甘くなったあたりも、使っていけば解消すると思うよ」
6着 キンラン(蛯名騎手)
「もっと伸びる手応えはあったが。集中力が高まれば」
7着 ベルウッドホルン(後藤騎手)
「馬場が荒れてきたぶん、切れなかった。勝負どころでも流れず、リズムに乗れなかったしね」
【このレースの全着順・払戻金はこちら】
●8Rでサラ系3歳上500万(ダ1600m)が行なわれ、横山 典弘騎手騎乗の8番人気・ウォンビーロング(牝4、美浦・藤沢和厩舎)が優勝。勝ちタイムは1:39.0(良)。
2着にはクビ差で2番人気・ドビュッシー(牡4、美浦・高橋裕厩舎)、3着には1番人気・クレヨンロケット(牡5、美浦・久保田厩舎)が続いて入線した。
1着 ウォンビーロング(横山典騎手)
「やっぱり状態だよね。もともと力はあるんだし、暑い時期に無理をさせなかったことが、この勝利につながった」
2着 ドビュッシー(柴田善騎手)
「落馬寸前。ゲートは危なかった。でも、終いに賭け、いい脚を見せている。スムーズならば、すぐにチャンスがある」
3着 クレヨンロケット(I・メンディザバル騎手)
「4、5番手の位置取りを想定していたが、スタートが速く、誰も行こうとしない。ペースは速く感じなかったが、直線はソラを使ってしまった。交わされてから盛り返している。自分のかたちだったら、結果は違ったよ」
4着 ハタノゼフィロス(柴山騎手)
「力を付けていますよ。このコースも向きます」
5着 エーブポセイドーン(後藤騎手)
「スタートの良さが生かせれば。うまく運べたわりに、直線の伸びが物足りなかった」
8着 ニシノサンタロウ(嶋田騎手)
「挟まってしまい、ちぐはぐな競馬に。終いの伸びが良かっただけに、悔まれる内容です」
12着 ジェットヴォイス(三浦騎手)
「東京コースは合わない」
【このレースの全着順・払戻金はこちら】
※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。
2着には1.3/4馬身差で6番人気・マイネルエクレウス(牡2、美浦・畠山重厩舎)、3着には9番人気・ロジサンデー(牡2、美浦・古賀慎厩舎)が続いて入線した。1番人気に支持されたベルウッドホルンは7着に敗れた。
1着 レッドシャンクス(横山典騎手)
「ひと叩きされて良化。稽古に跨って、だいぶしっかりしてきたと感じた。外枠だったので、ある程度は出していこうと思っていたが、そのとおりに進められ、追い出すときの手応えも十分。うまく力を発揮させることができた」
2着 マイネルエクレウス(I・メンディザバル騎手)
「ゲートで遅れた。長く脚を使えるタイプだと思っていたので、インでロスなく脚をためたんだ。直線はなかなか前が開かなかったが、よく詰め寄っている。スムーズならば、すぐにチャンスがある。距離はもっと延ばしたほうがいい」
3着 ロジサンデー(三浦騎手)
「使って進歩。中身がしっかりし、幼さも抜けてきた。とても乗りやすい馬だよ」
4着 コスモアマルフィ(中谷騎手)
「前走は直線の伸び脚に見どころがあった。緩いペースで折り合え、よく伸びている。最後に甘くなったあたりも、使っていけば解消すると思うよ」
6着 キンラン(蛯名騎手)
「もっと伸びる手応えはあったが。集中力が高まれば」
7着 ベルウッドホルン(後藤騎手)
「馬場が荒れてきたぶん、切れなかった。勝負どころでも流れず、リズムに乗れなかったしね」
【このレースの全着順・払戻金はこちら】
●8Rでサラ系3歳上500万(ダ1600m)が行なわれ、横山 典弘騎手騎乗の8番人気・ウォンビーロング(牝4、美浦・藤沢和厩舎)が優勝。勝ちタイムは1:39.0(良)。
2着にはクビ差で2番人気・ドビュッシー(牡4、美浦・高橋裕厩舎)、3着には1番人気・クレヨンロケット(牡5、美浦・久保田厩舎)が続いて入線した。
1着 ウォンビーロング(横山典騎手)
「やっぱり状態だよね。もともと力はあるんだし、暑い時期に無理をさせなかったことが、この勝利につながった」
2着 ドビュッシー(柴田善騎手)
「落馬寸前。ゲートは危なかった。でも、終いに賭け、いい脚を見せている。スムーズならば、すぐにチャンスがある」
3着 クレヨンロケット(I・メンディザバル騎手)
「4、5番手の位置取りを想定していたが、スタートが速く、誰も行こうとしない。ペースは速く感じなかったが、直線はソラを使ってしまった。交わされてから盛り返している。自分のかたちだったら、結果は違ったよ」
4着 ハタノゼフィロス(柴山騎手)
「力を付けていますよ。このコースも向きます」
5着 エーブポセイドーン(後藤騎手)
「スタートの良さが生かせれば。うまく運べたわりに、直線の伸びが物足りなかった」
8着 ニシノサンタロウ(嶋田騎手)
「挟まってしまい、ちぐはぐな競馬に。終いの伸びが良かっただけに、悔まれる内容です」
12着 ジェットヴォイス(三浦騎手)
「東京コースは合わない」
【このレースの全着順・払戻金はこちら】
※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。
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