トピックスTopics
【いちょうS】ひと叩き上昇ネオルミエール 兄弟制覇へ!
2014/10/9(木)
9日、土曜東京11レース・いちょうステークス(重賞)の追い切りが美浦トレセンで行われた。前走、2歳新馬(9/20・新潟・芝1600)1着のネオルミエール(牡2、美浦・藤沢和厩舎)は、柴山雄一騎手を背に坂路コースで追われ、4F55.4-40.1-26.3-13.4秒をマークした。
【藤沢和雄調教師のコメント】
「前走は先頭に立ってフワフワしたり、まだ子供っぽいところを見せていましたが、強い内容でしたね。1回レースを経験して、いくらか大人っぽくなったかと思います。レース間隔が詰まっていますし、中間は調整程度で十分です。
今回は柴山騎手に替わりますが、ずっと調教で乗っていますからね。東京コースで直線が長いのでゆっくり乗れますし、心配はしていません。当日輸送でレースに臨む予定です」
併せ馬を行うネオルミエール(中) 右はスピルバーグ(毎日王冠出走)
手前がネオルミエール
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/2/1(日) 【根岸S】惜敗に別れを告げる快勝!ロードフォンスが重賞2勝目!
- 2026/2/1(日) 【シルクロードS】波乱を呼ぶ逃げ脚炸裂!フィオライアが重賞初制覇!
- 2026/2/2(月) 【3歳馬情報】母はアルゼンチンG1馬!キタサンブラック産駒など良血馬がデビュー
- 2026/2/1(日) 【根岸S】先行勢に警告!問われるのは末脚の質
- 2026/1/31(土) 【シルクロードS】好走条件は明確!変わり目期待の注目馬とは!?
- 2026/1/31(土) 【シルクロードS】波乱の流れは東西を超えて!主役は若きスプリンター
- 2026/1/31(土) 【根岸S】これは堅軸!?勝率80%を誇る驚愕の法則教えます!
- 2026/1/30(金) 【根岸S】重視すべきは前走!激アツ!?の一戦を制する注目データを見逃すな




