トピックスTopics
【府中牝馬S】終い一辺倒だったアミカブル「少し前の位置で」
2014/10/15(水)
15日、土曜東京11レース・府中牝馬ステークス(G2)の追い切りが美浦トレセンで行われた。前走、朱鷺ステークス5着のアミカブルナンバー(牝5、美浦・鈴木康厩舎)は、助手を背に坂路コースで追われ、4F55.6-37.7-24.5-12.3秒をマークした。
【鈴木康弘調教師のコメント】
「ここ最近は位置取りが後ろで勝ち切れませんでしたが、いつも終いは良い脚を使っていますね。
今日の追い切りは予定より少し速くなりましたが、稽古駆けする馬ですし、それだけデキも良いと思います。今は折り合いも大丈夫だと思いますし、今回はこれまでよりも少し前の位置から競馬をすることになると思います」
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/1/12(月) 【シンザン記念】イナズマ級の衝撃!サンダーストラックが重賞初制覇!
- 2026/1/11(日) 【フェアリーS】春の大舞台へ視界良好!ブラックチャリスが重賞初制覇!
- 2026/1/12(月) 【3歳馬情報】キタサンブラックの弟をはじめ、G1馬の弟・妹となる良血馬が勢ぞろい!
- 2026/1/11(日) 【シンザン記念】アーモンドアイも合致!「前走マイル組」×「東京実績」から導き出される1頭とは?
- 2026/1/10(土) 【シンザン記念】この舞台でこそ真価を発揮!経験値×先行力が導く伏兵に注目!
- 2026/1/10(土) 【フェアリーS】信頼すべきは名馬が紡ぐ能力の証、若き完成度
- 2026/1/10(土) 【フェアリーS】1番人気は11連敗中!荒れるレースの主役候補にあの血統が浮上する!?
- 2026/1/9(金) JRA賞の重み。【高田潤コラム】




