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デニムアンドルビーが右前浅屈腱炎に 全治9ヶ月以上
2015/9/30(水)
今年の宝塚記念でも2着に好走したデニムアンドルビー(牝5、栗東・角居厩舎)は右前浅屈腱炎が判明。今後は9ヶ月以上の休養を要す見込みであることがJRAより発表された。同馬は牝馬重賞を2勝の実績の持ち主で、10月11日(日)に行われる毎日王冠(G2)を予定しており、調整中だった。
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