トピックスTopics
【フェアリーS】反撃クードラパン「まだまだ変わる余地ある」
2016/1/7(木)
7日、月曜中山11レース・フェアリーS(G3)の追い切りが美浦トレセンで行われた。前走、阪神JF13着のクードラパン(牝3、美浦・久保田厩舎)は、田辺裕信騎手を背に南ウッドチップコースで追われ、4F54.7-39.6-13.3秒をマークした。
【久保田貴士調教師のコメント】
「前走は内めの枠で良いなと思っていましたが、外から包まれて力んでしまいましたね。レース後は短期放牧に出しました。ダメージもなさそうでしたし今後に向けて賞金加算をしておきたかったので、ここを使うことにしました。今日は、半マイルから終いだけ反応を確かめる内容でしたが、良い感じで動けていました。先週の坂路の追い切りでは少し力んでいましたが、今日はあまり力まず走れていましたし変わらず順調にきています。体も少しずつ増えてきていますし、これからまだまだ変わる余地がありますよ」
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/2/6(金) ジャンプ界の超新星なるか!?【高田潤コラム】
- 2026/2/6(金) 【東京新聞杯】若さってなんだ?振り向かないことさ!勢いに乗って逃げ切り期待大の激アツホース
- 2026/2/6(金) 【きさらぎ賞】当てやすそうで実は難解?小波乱を呼ぶ“昇級馬の条件”とは
- 2026/2/6(金) 東京新聞杯はウンブライルとのコンビ!次週はサウジ遠征へ!【戸崎圭太コラム】
- 2026/2/6(金) 小倉の調整ルームはとにかく○○!滞在競馬のメリット&デメリット【永島まなみ騎手コラム】
- 2026/2/5(木) ジョッキーとハイタッチ会があります【柴田大知コラム】
- 2026/2/5(木) 【東京新聞杯】重賞最強データ!東京マイルの“鬼”はやっぱり頼れる
- 2026/2/5(木) 【きさらぎ賞】重賞最強データ!複勝率7割超えの破壊力…浮上したのはあの素質馬




