トピックスTopics
【フェアリーS】姉は昨年3着ハマヒルガオ「牝馬同士ならチャンス」
2016/1/8(金)
8日、月曜中山11レース・フェアリーS(G3)の追い切りが美浦トレセンで行われた。前走、つわぶき賞4着のハマヒルガオ(牝3、美浦・堀厩舎)は、助手を背に南ウッドチップコースで追われ、4F54.9-40.2-13.2秒をマークした。
【橋本助手のコメント】
「前走は後ろからの競馬になりましたが、終いはよく脚を使ってくれました。切れるイメージは持っていませんでしたし、負けはしましたがこれまでと違った一面が見られたことは良かったと思います。続けて競馬を使ったことで少し硬さは見られますが、許容範囲のものですしまずまずの状態で臨めると思います。牝馬同士ならチャンスはあるのではないか、と思っています」
写真は6日撮影
みんなの掲示板
この記事にはまだコメントがありません
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/9/15(火) 大ベテラン・柴田善臣騎手が引退
- 2026/9/13(日) 【今週の重賞的中】やーしゅんの馬体診断ズバリ!本命馬が好走!
- 2026/9/13(日) 【ローズS】令和のファインモーション!?モンローウォークが圧巻の重賞初V
- 2026/9/13(日) 【セントライト記念】鞍上が中山トライアルでまた一仕事!ジャスティンシカゴが重賞初V!
- 2026/9/12(土) 【中山・新馬戦】お昼に食べたいのはやっぱり白米!期待馬がデビューV!
- 2026/9/12(土) 【セントライト記念】連対率75%の強烈な実績!セントライト記念で父の血が騒ぐ
- 2026/9/12(土) 【阪神・新馬戦】ナリタブライアン&ビワハヤヒデの近親!良血馬が逃げ切り勝ち!
- 2026/9/13(日) 【ローズS】荒れる舞台で浮上!オークス組の逆転候補





