トピックスTopics
【函館スプリントS】セイコーライコウ 9歳でもまだまだ元気「輸送も慣れたもの」
2016/6/15(水)
15日、函館スプリントS(G3)の追い切りが美浦トレセンで行われた。前走、韋駄天S4着のセイコーライコウ(牡9、美浦・竹内厩舎)は、助手を背に坂路コースで追われ、4F57.5-42.9-28.7-14.3秒をマークした。
【竹内正洋調教師のコメント】
「前走のように直線競馬だと気難しい面を出しませんし、復活の兆しが見える内容だったと思います。中間は在厩調整をしていますが、順調にきています。先週の追いきりで良い時計を出していますし、今日はサラッとやりました。馬の状態は良いですよ。金曜日に輸送する予定ですが、9歳馬ですし慣れたものです。一昨年、去年と4着にきているレースですし、流れが向いてくれればと思っています」
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/1/16(金) 今期初勝利!!【高田潤コラム】
- 2026/1/16(金) 【日経新春杯】伝統のハンデ戦を徹底分析!全部買ってもプラスになる「激アツ斤量ゾーン」に該当した魅力の1頭
- 2026/1/16(金) 【京成杯】今年も嵐の予感!?皐月賞と同舞台で繰り広げられる波乱の一幕!
- 2026/1/16(金) 京成杯はグリーンエナジーに騎乗!中山でも能力発揮となるか【戸崎圭太コラム】
- 2026/1/16(金) 厳冬期!寒い中でもまなみ運送は営業中!?【永島まなみ騎手コラム】
- 2026/1/15(木) ハンデ戦で一発を狙います【柴田大知コラム】
- 2026/1/15(木) 【日経新春杯】重賞最強データ!この舞台を知り尽くす“ラストイヤーの名手”に注目
- 2026/1/15(木) 【京成杯】重賞最強データ!コース実績トップの厩舎が手掛ける、チャンス十分の良血馬!




