トピックスTopics
【函館スプリントS】セイコーライコウ 9歳でもまだまだ元気「輸送も慣れたもの」
2016/6/15(水)
15日、函館スプリントS(G3)の追い切りが美浦トレセンで行われた。前走、韋駄天S4着のセイコーライコウ(牡9、美浦・竹内厩舎)は、助手を背に坂路コースで追われ、4F57.5-42.9-28.7-14.3秒をマークした。
【竹内正洋調教師のコメント】
「前走のように直線競馬だと気難しい面を出しませんし、復活の兆しが見える内容だったと思います。中間は在厩調整をしていますが、順調にきています。先週の追いきりで良い時計を出していますし、今日はサラッとやりました。馬の状態は良いですよ。金曜日に輸送する予定ですが、9歳馬ですし慣れたものです。一昨年、去年と4着にきているレースですし、流れが向いてくれればと思っています」
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/3/23(月) 【3歳馬情報】G1・2勝馬アスコリピチェーノを近親に持つ、一変の余地を秘めた期待馬
- 2026/3/22(日) 【高松宮記念】出走馬格付けバトル!華々しい引退か、新たな主役の誕生か
- 2026/3/22(日) 【阪神大賞典】レジェンドたる所以ここにあり!アドマイヤテラがレコードV!
- 2026/3/22(日) 【愛知杯】姉から受け継ぐ運命の糸!アイサンサンが重賞初制覇!
- 2026/3/22(日) 【愛知杯】データ度外視の狙い撃ち!「左回りの鬼」×「名手」が導く特注馬
- 2026/3/21(土) 【阪神大賞典】春の楯へ直結する一戦!データが示す“鉄板の軸”
- 2026/3/21(土) 【愛知杯】白紙の歴史に眠る金脈!同舞台のデータが暴く逆襲のサイン
- 2026/3/21(土) 【フラワーC】3度目の正直!スマートプリエールが惜敗にピリオドを打つ重賞初制覇!







