トピックスTopics
凱旋門賞へ向けてマカヒキが栗東トレセンを出発 成田からフランスへ
2016/8/19(金)
10月2日(日)に行われる凱旋門賞(G1)に挑戦する今年のダービー馬マカヒキ(牡3、栗東・友道厩舎)が19日午前、栗東トレーニングセンターを出発した。同日夜、帯同馬のマイフリヴァ(牡5、栗東・友道厩舎)と共に成田空港から出国し、オランダ(アムステルダム)を経由して、陸路でフランスへわたる予定。
「夏の暑さだけを心配したけど、夏バテもなさそう。無事に到着できれば」と友道調教師。今後は現地の日本人調教師と知られる小林智厩舎に滞在。9月11日(日)のニエル賞(G2)をステップに、日本競馬の悲願へ挑む。
愛馬の出発を見届けた友道康夫調教師
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/2/23(月) 【かきつばた記念】“かっこよく”咲き誇る!ダノンフィーゴが重賞初制覇!
- 2026/2/22(日) 【フェブラリーS】懸念払拭、王者の貫禄!コスタノヴァが連覇達成!
- 2026/2/22(日) 【小倉大賞典】騒いだエースの血!タガノデュードが待望の重賞初制覇
- 2026/2/23(月) 【3歳馬情報】中内田厩舎の素質馬、飛躍へ向け注目の一戦
- 2026/2/22(日) 【フェブラリーS】現役トップクラスの能力あり!元ジョッキー視点で狙う砂王決定戦
- 2026/2/22(日) 【フェブラリーS】複勝率100%データに完全合致!ラストG1で恩返しを狙う「執念の一頭」!
- 2026/2/21(土) 【小倉大賞典】冬コク最終章、その末脚が活きるとき
- 2026/2/21(土) 【フェブラリーS】ダブルハートボンドは本当に堅い?あえての軽視はアリか





