トピックスTopics
【フェブラリーS】入場人員はダウンも売り上げは前年比101.3%
2017/2/19(日)
JRAでは今年最初のG1となったフェブラリーSの売得金は、前年比101.3%となる131億7448万5000円、東京競馬場の入場人員は同98.2%の5万2344人となった。
また、この日が開催最終日となった第1回東京競馬トータルの売得金は前年比105.0%の1053億8501万2300円、東京競馬場の入場人員は同107.4%の25万3709人で、売上、入場人員ともに昨年の同開催を上回った。
※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/1/25(日) 【アメリカJCC】いざ夢の向こう側へ!ショウヘイが26年始動戦を制す!
- 2026/1/25(日) 【プロキオンS】ダート界に新星現る!ロードクロンヌが人気に応えて重賞初制覇!
- 2026/1/26(月) 【3歳馬情報】母はG1スピード王!アエロリットの仔など良血馬がデビュー
- 2026/1/25(日) 【アメリカJCC】混戦を断つ「鉄板データ」発見!前走・菊花賞組から浮上する“アノ馬”に注目
- 2026/1/24(土) 【アメリカJCC】中山適性が鍵!冬競馬で評価を上げたい注目馬
- 2026/1/24(土) 【プロキオンS】レコード決着で互角の競馬!本格化の兆し漂う1頭を狙え!
- 2026/1/24(土) 【アメリカJCC】名門厩舎が送り込む刺客!あの爆走の再現となるか
- 2026/1/24(土) 【小倉牝馬S】これぞ名手のエスコート!良血馬ジョスランが重賞初制覇!




