トピックスTopics
【AJCC】重賞未勝利もG1実績十分ダンビュライトは好タイムで登坂
2018/1/18(木)
17日、アメリカJCC(G2)の追い切りが栗東トレセンで行われた。
前走、サンタクロースS1着で、昨年はクラシック3戦全てに出走し、皐月賞では3着に入ったダンビュライト(牡4、栗東・音無厩舎)は、助手を背に坂路で一杯に追われ、4F51.3-38.1-25.4-13.0秒の好タイムをマークした。
「併せ馬で最後も目一杯に追ってもらった。よく動けてるし、いい状態できていますね。まだ重賞勝ちはないけど、2歳時からG1も含めてずっと善戦をしていますからね。相手なりに走れるタイプだし、通用する力はありますから」
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/1/6(火) 25年度の年度代表馬はフォーエバーヤング!歴史に新たな1ページ!
- 2026/1/4(日) 【中山金杯】ハナ差凌いだ大激戦!カラマティアノスが重賞初制覇!
- 2026/1/4(日) 【京都金杯】積み上げてきた日々が結実!ブエナオンダが重賞初制覇!
- 2026/1/5(月) 【3歳馬情報】クラシックを制した偉大な兄を持つ良血馬などがデビュー!
- 2026/1/3(土) 2026年スタート!!【高田潤コラム】
- 2026/1/4(日) 【中山金杯】過去10年で計8勝!絶対に無視できない“勝利の特等枠”とは?
- 2026/1/3(土) 【中山金杯】300%輝け大作戦!箱根駅伝で3連覇果たした名門から連想するサイン馬券
- 2026/1/3(土) 中山金杯はアンゴラブラックに騎乗!2026年の目標は!?【戸崎圭太コラム】




