トピックスTopics
【根岸S】初の1400mで新たな一面を見せたい実力馬ノンコノユメ
2018/1/22(月)
■日曜東京11レース・根岸S(G3)1週前情報
【1/17追い切り】
ノンコノユメ(セ6、美浦・加藤征厩舎)・前走=チャンピオンズC9着
助手を背に北Cコースで追われ、6F81.8-66.3-51.2-37.7-12.7秒をマーク。
「2走前の武蔵野Sで外めから良い形で競馬が出来ましたし、前走も同じようなイメージで競馬をするかと思っていたら、内めに入れて砂を被ってしまいましたからね。勝ち馬は以外は前が残る展開ではありましたが、それよりもこの馬のリズムで競馬をすることが出来なかったことが大きかったと思います。元々攻め駆けするタイプではないとはいえ、先週の追い切りの動きは少し物足りませんでしたが、今週の1週前追い切りでは良い動きを見せていました。ダート1400は初めてで正直少し忙しいかもしれませんが、本番のフェブラリーSがマイルなので前哨戦としてはちょうど良いかと思っています」
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/2/23(月) 【かきつばた記念】“かっこよく”咲き誇る!ダノンフィーゴが重賞初制覇!
- 2026/2/22(日) 【フェブラリーS】懸念払拭、王者の貫禄!コスタノヴァが連覇達成!
- 2026/2/22(日) 【小倉大賞典】騒いだエースの血!タガノデュードが待望の重賞初制覇
- 2026/2/23(月) 【3歳馬情報】中内田厩舎の素質馬、飛躍へ向け注目の一戦
- 2026/2/22(日) 【フェブラリーS】現役トップクラスの能力あり!元ジョッキー視点で狙う砂王決定戦
- 2026/2/22(日) 【フェブラリーS】複勝率100%データに完全合致!ラストG1で恩返しを狙う「執念の一頭」!
- 2026/2/21(土) 【小倉大賞典】冬コク最終章、その末脚が活きるとき
- 2026/2/21(土) 【フェブラリーS】ダブルハートボンドは本当に堅い?あえての軽視はアリか





