トピックスTopics
【弥生賞】圧巻の動きダノンプレミアム「恥ずかしくない競馬をしてくれる」
2018/3/1(木)
圧巻の動きを見せたダノンプレミアム
28日、弥生賞(G2)の追い切りが栗東トレセンで行われた。
●前走、朝日杯FS1着のダノンプレミアム(牡3、栗東・中内田厩舎)は、助手を背にCWコースで終い一杯に追われ、6F85.0-68.2-52.7-38.2-11.6秒をマークした。
「ふっくらとした状態で帰厩してきました。今回は初めての2000m。距離が延びるところを意識しながら、調整してきました。やってきたことが正解かどうかは競馬に行ってからですね。 先週の動きが良かったし、息遣いもそこそこ仕上がっていましたので、今週は輸送などを考えて単走で。 十分動けていましたね。ジョッキーも『先週よりは良くなっていたし、内容も良かったです』と言ってました。
中山は小回りのトリッキーなコース。上手にこなしてくれるといいですね。もちろん相手はぐんと強くなりますし、実績のある馬たちと一緒に走るわけですからね。恥ずかしくない競馬をしてくれると思うので、あとは馬が頑張ってくれればと思っています」
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/2/8(日) 【アブダビゴールドC】名手と手繰り寄せた勝利!シュトラウスが初代王者に!
- 2026/2/8(日) 【東京新聞杯】「前年激走=買い」ではない? 複勝率50%データが導く“真のリピーター”はこの1頭!
- 2026/2/7(土) 【東京新聞杯】この条件なら勝負になる。試金石ではなく、狙う一戦
- 2026/2/7(土) 【東京新聞杯】軽視厳禁!毎年仕事する牝馬の共通点
- 2026/2/7(土) 【東京新聞杯】その思い込みは超危険!アッと驚く大穴馬も掴めたマジックとは…!?
- 2026/2/6(金) ジャンプ界の超新星なるか!?【高田潤コラム】
- 2026/2/6(金) 【東京新聞杯】若さってなんだ?振り向かないことさ!勢いに乗って逃げ切り期待大の激アツホース
- 2026/2/6(金) 【きさらぎ賞】当てやすそうで実は難解?小波乱を呼ぶ“昇級馬の条件”とは




