トピックスTopics
ニュージーランドT勝ちのダンツプリウスが抹消
2018/8/24(金)
ダンツプリウスは2015年6月にデビュー。キャリア4戦目に初勝利をあげると、翌年のアーリントンCでは惜しくも2着。当時の勝ち馬は後の天皇賞馬レインボーラインだった。続くニュージーランドトロフィー(G2)で重賞初勝利を挙げると、NHKマイルカップでも4着に健闘。
3歳秋以降は平地で勝ち星を挙げられず、今年2月に障害デビュー。2戦目で初勝利をマークしていた。行き先は未定も、乗馬になるとのこと。
- ダンツプリウス
- (牡5、栗東・山内厩舎)
- 父:ブライアンズタイム
- 母:ストロングレダ
- 母父:マンハッタンカフェ
- 通算成績:24戦4勝
- 重賞勝利:
- 16年ニュージーランドT(G2)
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/1/12(月) 【シンザン記念】イナズマ級の衝撃!サンダーストラックが重賞初制覇!
- 2026/1/11(日) 【フェアリーS】春の大舞台へ視界良好!ブラックチャリスが重賞初制覇!
- 2026/1/12(月) 【3歳馬情報】キタサンブラックの弟をはじめ、G1馬の弟・妹となる良血馬が勢ぞろい!
- 2026/1/11(日) 【シンザン記念】アーモンドアイも合致!「前走マイル組」×「東京実績」から導き出される1頭とは?
- 2026/1/10(土) 【シンザン記念】この舞台でこそ真価を発揮!経験値×先行力が導く伏兵に注目!
- 2026/1/10(土) 【フェアリーS】信頼すべきは名馬が紡ぐ能力の証、若き完成度
- 2026/1/10(土) 【フェアリーS】1番人気は11連敗中!荒れるレースの主役候補にあの血統が浮上する!?
- 2026/1/9(金) JRA賞の重み。【高田潤コラム】




