トピックスTopics
【JBCクラシック】マイペースで運びたいテイエムジンソク「京都は相性がいいコース」
2018/10/31(水)
古川吉騎手を背に、CWで余力残しで6F81秒7と動いたテイエムジンソク
31日、JBCクラシック(Jpn1)の追い切りが栗東トレセンで行われた。
前走、日本テレビ盃4着のテイエムジンソク(牡6、栗東・木原厩舎)は、古川吉洋騎手を背にCWで追われ、6F81.7-65.1-50.4-37.0-12.6秒をマークした。
【木原一良調教師のコメント】
「先週もしっかりやってるし、けさは調整程度のイメージで。途中で引っ掛かるところがあるし、最後で時計がかかるのはいつものこと。もっさりした感じに見えるだろうけど、全体時計としては十分。ひと叩きして、ここは予定通り。京都は相性がいいコース。位置取りというよりは自分のリズムかな。無理に押してハナに行かなくてもいいし、ペースを落とす必要もない。この馬のペースで運びたい」
みんなの掲示板
この記事にはまだコメントがありません
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/8/9(日) 【新潟・新馬戦】まさに「射竦める」末脚!後方から鮮やかに差し切り新馬勝ち!
- 2026/8/8(土) 【エルムS】強気な競馬で快勝劇!ルクソールカフェが重賞2勝目!
- 2026/8/8(土) 【札幌・新馬戦】近親にはG1馬がズラリ!北の大地で逃げ切りV!
- 2026/8/8(土) 【中京・新馬戦】伯父には長距離砲のアルバート!後続に3馬身差の圧勝劇!
- 2026/8/8(土) 【新潟・新馬戦】母はスイートピーS覇者!素質馬が上がり最速の末脚で新馬勝ち!
- 2026/8/9(日) 【CBC賞】馬券のカギは逃げ馬?あるいは…
- 2026/8/7(金) 日本と海外の馬作りの違い【高田潤コラム】
- 2026/8/7(金) レパードSはマクリールとのコンビで参戦!【戸崎圭太コラム】





