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【武蔵野S】得意の東京マイルに挑むサンライズノヴァ「この馬は常にゲートが課題」
2018/11/7(水)
坂路でブラックスピネル(古オープン)を追走し先着したサンライズノヴァ
7日、武蔵野S(G3)の追い切りが栗東トレセンで行われた。
前走、グリーンチャンネルC1着のサンライズノヴァ(牡4、栗東・音無厩舎)は、助手を背に坂路で追われ、4F51.7-38.1-25.3-13.1秒をマークした。
【音無秀孝調教師のコメント】
「坂路で追い切りました。全体時計はいいけど、ちょっと上がりがかかったのは不満かな。まあ、馬場状態もあるかな。体調に変わりはありませんよ。この馬は常にゲートが課題。普通に出て欲しい。ここで賞金を加算できれば、大きなレースも視野に入ってくるしね」
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