トピックスTopics
【ジャパンC】宝塚記念3着馬ノーブルマーズ「リズムよく運んでしぶとさを生かしたい」
2018/11/22(木)
21日、ジャパンC(G1)の追い切りが栗東トレセンで行われた。
前走、アルゼンチン共和国杯9着のノーブルマーズ(牡5、栗東・宮本厩舎)は、高倉騎手を背に坂路で追われ、4F54.2-39.7-25.8-12.8秒をマークした。
【宮本調教師のコメント】
「間隔もそれほどあいてないし、追い切りはこんなものかな。動き、体調ともに上がってきてるよ。前走は苦手な瞬発力勝負。それでも大きく負けなかったからね。G1なら流れも違ってくるだろうし、リズムよく運んで、この馬のしぶとさを生かしたい」
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/2/5(木) ジョッキーとハイタッチ会があります【柴田大知コラム】
- 2026/2/5(木) 【東京新聞杯】重賞最強データ!東京マイルの“鬼”はやっぱり頼れる
- 2026/2/5(木) 【きさらぎ賞】重賞最強データ!複勝率7割超えの破壊力…浮上したのはあの素質馬
- 2026/2/4(水) 【東京新聞杯】スピード自慢エンペラーズソード、重賞初挑戦で戴冠狙う!
- 2026/2/4(水) 【きさらぎ賞】厩舎期待のゾロアストロ、クラシックへ試金石の一戦
- 2026/2/1(日) 【根岸S】惜敗に別れを告げる快勝!ロードフォンスが重賞2勝目!
- 2026/2/1(日) 【シルクロードS】波乱を呼ぶ逃げ脚炸裂!フィオライアが重賞初制覇!
- 2026/2/2(月) 【3歳馬情報】母はアルゼンチンG1馬!キタサンブラック産駒など良血馬がデビュー




