トピックスTopics
【AJCC】昨年の優勝馬ダンビュライト「順調に乗り込めた」
2019/1/16(水)
16日、アメリカジョッキークラブカップ(G2)の追い切りが栗東トレセンで行われた。
前走、チャレンジC4着のダンビュライト(牡5、栗東・音無厩舎)は、北村友騎手を背に坂路で追われ、4F52.4-38.0-24.8-12.4秒をマークした。
【音無調教師のコメント】
「併せ馬でやりましたが、手応えも良かったですね。いい状態に仕上がっていますよ。
仕切り直しだった前走だが、ゲート内で突進して下がったところがスタート。最後は伸びてきたけど、脚を余してたからね。
最近はテンションが上がりがちだし、今回は馬場へ先だしなど工夫して臨む。力を出し切らせたいね」
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/1/11(日) 【フェアリーS】春の大舞台へ視界良好!ブラックチャリスが重賞初制覇!
- 2026/1/11(日) 【シンザン記念】アーモンドアイも合致!「前走マイル組」×「東京実績」から導き出される1頭とは?
- 2026/1/10(土) 【シンザン記念】この舞台でこそ真価を発揮!経験値×先行力が導く伏兵に注目!
- 2026/1/10(土) 【フェアリーS】信頼すべきは名馬が紡ぐ能力の証、若き完成度
- 2026/1/10(土) 【フェアリーS】1番人気は11連敗中!荒れるレースの主役候補にあの血統が浮上する!?
- 2026/1/9(金) JRA賞の重み。【高田潤コラム】
- 2026/1/9(金) 【フェアリーS】桜舞台への切符争い、主役は“ふっくら乙女”!?
- 2026/1/9(金) 【シンザン記念】大波乱の再現なるか!?他場との比較で浮き彫りになった「逃げ馬不振」の理由と推奨穴馬




