トピックスTopics
【クイーンC】前走G1最先着のクロノジェネシス「いい意味でキープしている」
2019/2/7(木)
一杯に追われる僚馬を馬なりで追走し先着したクロノジェネシス
6日、クイーンカップ(G3)の追い切りが栗東トレセンで行われた。
前走、阪神JF2着のクロノジェネシス(牝3、栗東・斉藤崇厩舎)は、北村友を背にCWで追われ、6F86.3-70.0-54.5-39.8-12.1秒をマークした。
【北村友騎手のコメント】
「1週前はもっさりした感じで、いかにも休み明けという雰囲気、動きでしたが、そこである程度、負荷をかけていたことで良くなりましたね。バランスが整ってきたし、けさも道中の追走も楽にできた。最後まで余力を残してゴールできました。
休養前と大きな変化はありませんが、いい意味でキープしている。フレッシュな分はいいと思いますよ」
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/1/30(金) 【根岸S】重視すべきは前走!激アツ!?の一戦を制する注目データを見逃すな
- 2026/1/30(金) 【シルクロードS】ハンデ戦は斤量が超重要!過去データから「本当に買うべき馬」が浮き彫りに!
- 2026/1/30(金) 根岸Sはウェイワードアクトが重賞初挑戦へ!【戸崎圭太コラム】
- 2026/1/30(金) 雪の栗東トレセン!滋賀の中心で○を叫ぶ!?【永島まなみ騎手コラム】
- 2026/1/29(木) 東京開幕週!火曜の川崎交流も楽しみ【柴田大知コラム】
- 2026/1/29(木) 【根岸S】データが示す“道標”!近年G1戦線で輝く勝ち馬を支える好走血統とは?
- 2026/1/29(木) 【シルクロードS】重賞最強データ!勝ち方を知り尽くす名手に注目
- 2026/1/28(水) 【根岸S】ここにきて本格化の兆し!6歳ウェイワードアクト、初の重賞舞台へ




