トピックスTopics
【フェブラリーS】16年の優勝馬モーニン「不振から脱しつつある」
2019/2/14(木)
坂路でテンも終いも速い好時計をマークしたモーニン
13日、フェブラリーS(G1)の追い切りが栗東トレセンで行われた。
前走、根岸S4着のモーニン(牡7、栗東・石坂正厩舎)は、助手を背に坂路で追われ、4F50.2-36.2-23.6-11.9秒をマークした。
【石坂調教師のコメント】
「いつものことだが、調教はやはり動きますね。スランプが長かったが、去年は2勝できた。不振から脱しつつあるかな。前走もしまいはしっかりと動けてた。展開の助けも必要だろうが、マイルになるのはいい材料。頑張って欲しいね」
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/1/11(日) 【フェアリーS】春の大舞台へ視界良好!ブラックチャリスが重賞初制覇!
- 2026/1/11(日) 【シンザン記念】アーモンドアイも合致!「前走マイル組」×「東京実績」から導き出される1頭とは?
- 2026/1/10(土) 【シンザン記念】この舞台でこそ真価を発揮!経験値×先行力が導く伏兵に注目!
- 2026/1/10(土) 【フェアリーS】信頼すべきは名馬が紡ぐ能力の証、若き完成度
- 2026/1/10(土) 【フェアリーS】1番人気は11連敗中!荒れるレースの主役候補にあの血統が浮上する!?
- 2026/1/9(金) JRA賞の重み。【高田潤コラム】
- 2026/1/9(金) 【フェアリーS】桜舞台への切符争い、主役は“ふっくら乙女”!?
- 2026/1/9(金) 【シンザン記念】大波乱の再現なるか!?他場との比較で浮き彫りになった「逃げ馬不振」の理由と推奨穴馬




