トピックスTopics
【ダイヤモンドS】攻め十分ブライトバローズ「斤量差もあるので乗り方ひとつ」
2019/2/14(木)
ダイヤモンドSへ向けて調整されるブライトバローズ
13日、ダイヤモンドS(G3)の追い切りが美浦トレセンで行われた。
前走、オールカマー8着のブライトバローズ(牡7、美浦・堀厩舎)は、助手を背に南ウッドチップコースで追われ、5F67.8-53.0-39.1-13.7秒をマークした。
【森助手のコメント】
「久々になりますが、中間はこの馬なりに順調に乗り込んできています。先週の動きが少し重かったのでレース当該週の追い切りにしてはしっかり目にやりましたが、まだ本当に良い頃と比べると少し足りないかなという感じはします。距離は未知数ですが、適性はあると思いますし斤量差もあるので乗り方ひとつかと思います」
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/1/11(日) 【フェアリーS】春の大舞台へ視界良好!ブラックチャリスが重賞初制覇!
- 2026/1/11(日) 【シンザン記念】アーモンドアイも合致!「前走マイル組」×「東京実績」から導き出される1頭とは?
- 2026/1/10(土) 【シンザン記念】この舞台でこそ真価を発揮!経験値×先行力が導く伏兵に注目!
- 2026/1/10(土) 【フェアリーS】信頼すべきは名馬が紡ぐ能力の証、若き完成度
- 2026/1/10(土) 【フェアリーS】1番人気は11連敗中!荒れるレースの主役候補にあの血統が浮上する!?
- 2026/1/9(金) JRA賞の重み。【高田潤コラム】
- 2026/1/9(金) 【フェアリーS】桜舞台への切符争い、主役は“ふっくら乙女”!?
- 2026/1/9(金) 【シンザン記念】大波乱の再現なるか!?他場との比較で浮き彫りになった「逃げ馬不振」の理由と推奨穴馬




