トピックスTopics
【阪急杯】初距離で新味が出るかヤングマンパワー「1400でも先行できそう」
2019/2/21(木)
阪急杯へ向けて調整されるヤングマンパワー
20日、阪急杯(G3)の追い切りが美浦トレセンで行われた。
前走、東京新聞杯10着のヤングマンパワー(牡7、美浦・手塚厩舎)は、助手を背に南ウッドチップコースで追われ、5F68.5-54.3-40.3-13.9秒をマークした。
【手塚貴久調教師のコメント】
「前走を見ると距離を短縮してもいいかと思いますし、1回1400を使ってみたいと思っていました。今回はメンバーが揃っていますが、前走よりはやれていいのではないかと思っています。体も太い訳ではありませんが、輸送があるので更に締まってくると思います。開幕週の馬場も良いですし、1400でも先行できそうなので良いと思っています」
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/2/1(日) 【根岸S】惜敗に別れを告げる快勝!ロードフォンスが重賞2勝目!
- 2026/2/1(日) 【シルクロードS】波乱を呼ぶ逃げ脚炸裂!フィオライアが重賞初制覇!
- 2026/2/2(月) 【3歳馬情報】母はアルゼンチンG1馬!キタサンブラック産駒など良血馬がデビュー
- 2026/2/1(日) 【根岸S】先行勢に警告!問われるのは末脚の質
- 2026/1/31(土) 【シルクロードS】好走条件は明確!変わり目期待の注目馬とは!?
- 2026/1/31(土) 【シルクロードS】波乱の流れは東西を超えて!主役は若きスプリンター
- 2026/1/31(土) 【根岸S】これは堅軸!?勝率80%を誇る驚愕の法則教えます!
- 2026/1/30(金) 【根岸S】重視すべきは前走!激アツ!?の一戦を制する注目データを見逃すな




