トピックスTopics
【阪神大賞典】長距離実績がないから狙える激走候補はコレだ!
2020/3/21(土)
崩れないタイセイトレイル
◆阪神大賞典のポイント◆
菊花賞や天皇賞(春)で好走歴がある人気馬が圧倒的に強いレース。穴で狙うならG1では足りず、3000m以上の経験が少ない差しタイプだ。
昨年2着のカフジプリンスをはじめ、2018年2着のサトノクロニクル、2017年3着のトーセンバジル、2015年2着のデニムアンドルビーと、毎年のように馬券に絡んでくる。
レース上がりが34秒台後半より遅いレースが得意だったり、速い上がりが求められるレースでは差し届かないタイプだ。
◆阪神大賞典の注目馬◆
タイセイトレイル
これまで挙げた4勝はすべて自身の上がりが35秒より遅いレースで、東京や京都外回りでは足りないタイプ。3000m以上の経験は一戦しかなく、過去の穴馬と共通点が多い。
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/1/23(金) 船橋交流の勝利を土日に繋げたい【柴田大知コラム】
- 2026/1/22(木) 【アメリカJCC】重賞最強データ!2週続く中山中距離、鍵を握るのは“人”
- 2026/1/22(木) 【プロキオンS】重賞最強データ!ダート路線を牽引する手腕に注目!
- 2026/1/21(水) 【ブルーバードC】次代の主役候補誕生!フィンガーが重賞初制覇!
- 2026/1/21(水) 【アメリカJCC】昨年夏以来の復帰戦、ドゥラドーレスが悲願の重賞初制覇へ!
- 2026/1/21(水) 【アメリカJCC】ベテラン馬ノースブリッジが主戦場に復帰、3年ぶりの制覇を狙う!
- 2026/1/18(日) 【京成杯】初の中山も問題なし!グリーンエナジーが差し切り重賞初制覇!
- 2026/1/18(日) 【日経新春杯】菊の大舞台で示した力は伊達じゃない!ゲルチュタールが重賞初V!





