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【ユニコーンS】相性バツグン!東京ダ1600mだからこそ狙える穴馬を教えます!
2020/6/20(土)
強烈な末脚が武器のタガノビューティー
ユニコーンステークス(G3、東京ダ1600m)には、毎年のように激走する『黄金パターン』が存在します。
答えは種牡馬!先日の安田記念では『東京芝1600mだから狙える穴馬』で紹介した、ディープインパクト産駒のグランアレグリア(単勝12倍)が快勝!断然人気に支持されたアーモンドアイに2馬身半差をつける圧勝劇は、記憶に新しいところです。
東京ダート1600mも、狙える種牡馬が存在します!今年のユニコーンSに出走する有力馬は馴染みの薄い名前ばかり。扱いに困るファンの方も多いでしょう。
でも、もう大丈夫!こちらをご覧ください。
▼東京ダ1600m種牡馬成績
1位 ヘニーヒューズ [19-15-16-81]連対率26.0%
2位 ゴールドアリュール[17-8-11-107]連対率17.5%
- - - - -
5位 パイロ [8-5-5-53]連対率18.3%
7位 タートルボウル [7-5-4-50]連対率18.2%
10位キンシャサノキセキ[6-5-2-37]連対率22.0%
(2018年1月~先週)
今年の出走馬で、東京ダ1600mのトップ10に入る種牡馬の産駒は、
タガノビューティー(父ヘニーヒューズ)
サトノラファール(父ゴールドアリュール)
ケンシンコウ(父パイロ)
マカオンブラン(父タートルボウル)
サンダーブリッツ(父キンシャサノキセキ)
高配当が見込める伏兵候補が目立つだけに、穴で狙って面白いのではないでしょうか。
血統予想といえば、東大卒の天才予想家・水上学さんの最終結論にも要注目です。
安田記念では3頭しか印を打たず、◎グランアレグリア→〇アーモンドアイ→▲インディチャンプのパーフェクト的中で多方面に大反響を呼びました!
当日の馬場状態なども踏まえた最終結論は、サイト内『血統トレジャーハンティング』で公開中です!
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