トピックスTopics
【12月6日】ワールドプレミアは武豊騎手と有馬記念へ…主なニュースまとめ
2020/12/6(日)
昨年同様武豊騎手と共に有馬記念に挑むワールドプレミア
昨年の菊花賞馬ワールドプレミアは、次走に予定している有馬記念(12月27日、中山芝2500m)で、引き続き武豊騎手とコンビを結成することになりました。
昨年もこのコンビで有馬記念に挑み、3着に入っています。
●名ステイヤーが種牡馬入り
15年~17年までステイヤーズSを3連覇したアルバートが、本日6日付で競走馬登録を抹消しました。今後は北海道の優駿スタリオンステーションにて種牡馬となる予定。
昨日のステイヤーズS13着がラストランとなりました。
●名牝が天国へ
05年の宝塚記念などG1を3勝したスイープトウショウが、繋養されていた北海道ノーザンファームにて、昨日亡くなったことがJRAから発表されました。切れ味鋭い末脚に加え、個性の強いキャラクターからファンに愛された女傑の冥福をお祈りいたします。
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/1/11(日) 【フェアリーS】春の大舞台へ視界良好!ブラックチャリスが重賞初制覇!
- 2026/1/11(日) 【シンザン記念】アーモンドアイも合致!「前走マイル組」×「東京実績」から導き出される1頭とは?
- 2026/1/10(土) 【シンザン記念】この舞台でこそ真価を発揮!経験値×先行力が導く伏兵に注目!
- 2026/1/10(土) 【フェアリーS】信頼すべきは名馬が紡ぐ能力の証、若き完成度
- 2026/1/10(土) 【フェアリーS】1番人気は11連敗中!荒れるレースの主役候補にあの血統が浮上する!?
- 2026/1/9(金) JRA賞の重み。【高田潤コラム】
- 2026/1/9(金) 【フェアリーS】桜舞台への切符争い、主役は“ふっくら乙女”!?
- 2026/1/9(金) 【シンザン記念】大波乱の再現なるか!?他場との比較で浮き彫りになった「逃げ馬不振」の理由と推奨穴馬




