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【2月25日】グランプリホース・クロノジェネシスが初の海外遠征へ…主なニュースまとめ
2021/2/25(木)
ドバイ遠征が決まったクロノジェネシス
昨年の宝塚記念と有馬記念を制しているクロノジェネシスは、ドバイシーマクラシック(3月27日、メイダン芝2410m)に、北村友一騎手とのコンビで参戦することをサンデーサラブレッドクラブが発表しました。
ここまでG1を3勝している同馬にとって、初めての海外挑戦となります。
●リバティハイツが引退、繁殖入り
18年フィリーズレビューを勝ったリバティハイツが、本日2月25日付で競走馬登録を抹消しました。今後は北海道千歳市の社台ファームで繁殖牝馬となる予定。
母は米G1を2勝したドバウィハイツという良血。産駒に期待が高まります。
●ビターエンダーが骨折
中山記念に出走予定だったビターエンダーは、水曜の最終追い切りを済ませたものの、同日午後になり歩様が悪くなり、検査の結果、左後肢の種子骨骨折が判明。中山記念の出走を見送ることになりました。
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