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【G1馬の夏休み】秋に向けて英気を養うスターホースたちの今に迫る!
2024/7/22(月)
天栄で休養中のアマンテビアンコ
7/22(月)、多くのG1ホースが夏シーズンを過ごすノーザンファーム天栄で木實谷雄太場長が取材に応じ、秋シーズンに向けての見通しを語った。
ドゥレッツァ(牡4、美浦・尾関厩舎)
前走=天皇賞・春15着
菊花賞を勝ちましたが、その他では2000前後の距離で結果を出してきていますし、ヨーク競馬場のコースレイアウトを考えても楽しみな挑戦だと思っています。天皇賞春があのような結果になったので心配していましたが、今は菊花賞後のような大きなダメージもなく去年の良い頃の状態に戻ってきています。良い状態で臨めるかどうかが大きなポイントでしょう」
ブレイディヴェーグ(牝4、美浦・宮田厩舎)
前走=エリザベス女王杯1着
アスコリピチェーノ(牝3、美浦・黒岩厩舎)
前走=NHKマイルカップ2着
アマンテビアンコ(牡3、美浦・宮田厩舎)
前走=羽田盃1着
ステレンボッシュ(牝3、美浦・国枝厩舎)
前走=オークス2着
チェルヴィニア(牝3、美浦・木村厩舎)
前走=オークス1着
レガレイラ(牝3、美浦・木村厩舎)
前走=日本ダービー5着
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