
腕利き研究員が激走候補を徹底調査!馬券ライフに役立つ「オイシイ穴馬」を紹介します
【クイーンC】昨年も6番人気を★★★推奨!今年も腕利き研究員には万馬券を呼ぶ激走候補が見えている
2026/2/13(金)
近年は出世レースとしてもその名を轟かせているクイーンカップ(G3、東京芝1600m)。
クイーンズウォークとハーパーは未勝利を勝ったばかりの身。クイーンズウォークは1番人気でしたが、ハーパーは6番人気。後の2冠馬エンブロイダリーも当時は3番人気で、その見極めはなかなか難しいものといえるでしょう。
そんな時は悩まずに我が競馬ラボが誇る腕利き研究員にお任せ!クイーンCと同じ舞台で行われた先週の東京新聞杯では2着で好配当を演出したラヴァンダを推奨!
⇒東京新聞杯の3つ星穴馬はコチラ
この『3つ星穴馬』は“人気はないけど美味い穴馬”をコンセプトに、従来のデータ一辺倒ではない研究員独自の視点も加味した極上の穴馬を紹介。
桜花賞馬の候補誕生とともに、美味しい穴馬の走りにもご注目ください!
本命じゃない。でも、美味い。
クイーンC・推奨穴馬
⭐⭐
14 モルニケ
14 モルニケ
📝 推奨理由
重賞で貴重な経験を積んだという点では、この馬も侮れない。
未勝利を勝って格上挑戦となった前走のフェアリーSでは、結果的には流れ込むだけのようなレースになってしまったが、道中は中団でうまくリズムに乗り、勝ったブラックチャリスから0.5秒差。
上がり上位3頭には漏れてしまったが、2位タイの3頭とは0.1秒差で、ゴール前は目を引く伸びを見せていた。
まだ折り合い面に課題を残し、現状のベストは1400mかもしれないが、前走を見る限りマイル戦も十分こなせており、2戦目の未勝利2着、3戦目の未勝利勝ちはともに東京コースで、コース替わりはプラスだ。
今回も恐らく人気がないだろうが、ここまでの足跡をじっくり辿ると十分勝負になるパフォーマンスを残している。これぞ人気の盲点だ!
未勝利を勝って格上挑戦となった前走のフェアリーSでは、結果的には流れ込むだけのようなレースになってしまったが、道中は中団でうまくリズムに乗り、勝ったブラックチャリスから0.5秒差。
上がり上位3頭には漏れてしまったが、2位タイの3頭とは0.1秒差で、ゴール前は目を引く伸びを見せていた。
まだ折り合い面に課題を残し、現状のベストは1400mかもしれないが、前走を見る限りマイル戦も十分こなせており、2戦目の未勝利2着、3戦目の未勝利勝ちはともに東京コースで、コース替わりはプラスだ。
今回も恐らく人気がないだろうが、ここまでの足跡をじっくり辿ると十分勝負になるパフォーマンスを残している。これぞ人気の盲点だ!
📌 総評
開催2週目の先週は開幕週に比べて差し決着が増えてきました。東京新聞杯の結果からも、中団から長くいい脚を使えるタイプに注目してみてください。
[新・3つ星穴馬:星の評価基準]
⭐⭐⭐(3つ星):研究員が最も狙う価値があると評価した穴馬
⭐⭐ (2つ星):満票には及ばずも好走する期待値が高い穴馬
⭐ (1つ星):人気はないが馬券に加えておいて損はない穴馬
※想定単勝オッズ6番人気以下の馬を選出しています






