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今週の競馬界の出来事
2008/10/12(日)
■騎手の出来事
・10日、12月6日・7日に阪神競馬場で行なわれるワールドスーパージョッキーズシリーズの地方代表騎手決定戦が行なわれ、岩手の菅原勲騎手が総合優勝し、地方代表騎手となった。
・11日、東京競馬5Rでドリームゲイルが優勝。
騎乗していた柴山雄一騎手(30歳、美浦・畠山吉厩舎)はJRA通算200勝を達成した。
・11日、東京競馬11Rでバンブーエールが優勝。
騎乗していた三浦皇成騎手(18歳、美浦・河野厩舎)は武豊騎手が持つJRA新人年間最多勝利記録の69勝に並んだ。
・11日、京都競馬11Rでトウカイルナが直線で斜行した。
騎乗していた四位洋文騎手(35歳、栗東・フリー)は10月18日から19日までの開催日2日間の騎乗停止となった。
・12日、東京競馬12Rでスズノメヒョーが直線で斜行した。
騎乗していた蛯名正義騎手(39歳、美浦・フリー)は10月18日から26日までの開催日4日間の騎乗停止となった。
■調教師の出来事
・12日、東京競馬3Rでミクロコスモスが優勝。
本馬を管理する角居勝彦調教師(44歳、栗東)はJRA通算200勝を達成した。
・12日、京都競馬5Rでマイネルジェネシスが優勝。
本馬を管理する西浦勝一調教師(57歳、栗東)はJRA通算200勝を達成した。
・11日、東京競馬5Rでドリームゲイルが優勝。
騎乗していた柴山雄一騎手(30歳、美浦・畠山吉厩舎)はJRA通算200勝を達成した。
・11日、東京競馬11Rでバンブーエールが優勝。
騎乗していた三浦皇成騎手(18歳、美浦・河野厩舎)は武豊騎手が持つJRA新人年間最多勝利記録の69勝に並んだ。
・11日、京都競馬11Rでトウカイルナが直線で斜行した。
騎乗していた四位洋文騎手(35歳、栗東・フリー)は10月18日から19日までの開催日2日間の騎乗停止となった。
・12日、東京競馬12Rでスズノメヒョーが直線で斜行した。
騎乗していた蛯名正義騎手(39歳、美浦・フリー)は10月18日から26日までの開催日4日間の騎乗停止となった。
■調教師の出来事
・12日、東京競馬3Rでミクロコスモスが優勝。
本馬を管理する角居勝彦調教師(44歳、栗東)はJRA通算200勝を達成した。
・12日、京都競馬5Rでマイネルジェネシスが優勝。
本馬を管理する西浦勝一調教師(57歳、栗東)はJRA通算200勝を達成した。
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