トピックスTopics
ダノンプラチナ上がり33秒0も4着「稽古の動きもいま一つだった」
2016/2/7(日)
●2月7日(日) 1回東京4日目11R 第66回 東京新聞杯(G3)(芝1600m)香港遠征からの帰国初戦を迎えたダノンプラチナ(牡4、美浦・国枝厩舎)は2番人気に支持されるも4着に終わった。ゲートがひと息で後方からの競馬に。スローペースの中、終いに徹し、上がり33秒0の末脚を繰り出すも、序盤の位置取りの差が響いた。
「苦しい位置取りになりました。でも、流石に力のあるところは見せているよ。稽古の動きもいま一つに感じていたし、これから良くなる」と蛯名正義騎手。結果的には過去最高馬体重となる488キロの数字が示すように、デキも本調子ではななかったか。本領発揮が待たれる。
昨秋、3歳ながら富士Sを制したコースだったが、4着に敗れたダノンプラチナ
みんなの掲示板
この記事にはまだコメントがありません
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/5/11(月) 【3歳馬情報】あの良血馬が前走からガラリ一変!?
- 2026/5/10(日) 【NHKマイルC】豪脚爆発!ロデオドライブが3歳マイル王に輝く!
- 2026/5/9(土) 【NHKマイルC】レース当日にあのダービー馬が来場!後輩たちにサイン点灯!?
- 2026/5/9(土) 【エプソムC】府中で続く勝利の詩!トロヴァトーレが重賞3勝目!
- 2026/5/9(土) 【京都新聞杯】無傷の3連勝!コンジェスタスが鮮やかな差し切りでダービー切符を獲得!
- 2026/5/10(日) 【NHKマイルC】巻き返し必至!元ジョッキーが選ぶ期待の本命
- 2026/5/8(金) 【エプソムC】昨年のセイウンハーデスと酷似!今年の穴馬ならこれだ
- 2026/5/8(金) ゆかりのチームで挑むNHKマイルC!アスクイキゴミと初コンビ【戸崎圭太コラム】





