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【AJCC】しんがり11着惨敗のゴールドアクター「深刻かもしれない」
2018/1/21(日)
休み明けとはいえ、ゴールドアクターはショックが残る結果に
5着 トーセンビクトリー(田辺騎手)
「折り合いは付きました。結果的にもう少し先行できればと悔やまれますが、馬の気持ちを考えて乗りました。最後はじりじりした脚でも、後ろから抜かれずにがんばっています」
7着 レジェンドセラー(C・ルメール騎手)
「この距離で重賞のメンバーは厳しかった。2400m以上がいい」
9着 シホウ(吉田隼騎手)
「休み明けでしたし、この条件は忙しかったですね。もっと脚をためられれば」
11着 ゴールドアクター(武豊騎手)
「残念。初めて乗ったが、返し馬からいい走りではなかった。レースでも前肢と後躯のバランスが悪かったね。ちょっと深刻かもしれない」
紅一点トーセンビクトリーは5着
重賞初挑戦のレジェンドセラーは7着
8着だったシホウ
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