トピックスTopics
【京王杯2歳S】ここが試金石ココフィーユ「前走で勝った舞台なので楽しみ」
2018/11/1(木)
31日、京王杯2歳S(G2)の追い切りが美浦トレセンで行われた。
前走、2歳未勝利(10/20・東京・芝1400)1着のココフィーユ(牝2、美浦・斎藤誠厩舎)は、助手を背に坂路コースで追われ、4F53.6-39.1-25.6-12.6秒をマークした。
【斎藤誠調教師のコメント】
「前走の勝ち方が良かったですし馬にダメージも見られなかったので、当初の予定を前倒ししてここを使うことにしました。今回は時計も速くなりますし、相手も強くなる試金石の一戦になります。牝馬ですが、今回は少頭数ですし前走で勝った舞台なので楽しみはあります」
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/2/22(日) 【フェブラリーS】懸念払拭、王者の貫禄!コスタノヴァが連覇達成!
- 2026/2/22(日) 【小倉大賞典】騒いだエースの血!タガノデュードが待望の重賞初制覇
- 2026/2/22(日) 【フェブラリーS】現役トップクラスの能力あり!元ジョッキー視点で狙う砂王決定戦
- 2026/2/22(日) 【フェブラリーS】複勝率100%データに完全合致!ラストG1で恩返しを狙う「執念の一頭」!
- 2026/2/21(土) 【小倉大賞典】冬コク最終章、その末脚が活きるとき
- 2026/2/21(土) 【フェブラリーS】ダブルハートボンドは本当に堅い?あえての軽視はアリか
- 2026/2/21(土) 【フェブラリーS】勝率80%を誇る鉄板級の軸馬候補が浮上!
- 2026/2/21(土) 【ダイヤモンドS】前走の悔しさを糧に!スティンガーグラスが重賞初制覇






