トピックスTopics
【京都記念】グランプリ3着のノーブルマーズ「状態は上がってきている」
2019/2/7(木)
6日、京都記念(G2)の追い切りが栗東トレセンで行われた。
前走、日経新春杯4着のノーブルマーズ(牡6、栗東・宮本厩舎)は、高倉騎手を背に坂路で追われ、4F54.0-39.5-25.24-12.5秒をマークした。
【【宮本調教師のコメント】
「先週もしっかりやってるし、今週は坂路で高倉に乗ってもらって馬なりで。それでもハロー前の時間帯で12秒5で動いたからね。
前走時でも良くなってたけど、まだ物足りなさがあった。今回は高倉騎手も『良かった』と。状態は上がってきているようです。
自分のリズムで走れば位置取りは関係ない。ここも力を発揮して欲しいですね」
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/2/8(日) 【アブダビゴールドC】名手と手繰り寄せた勝利!シュトラウスが初代王者に!
- 2026/2/8(日) 【東京新聞杯】「前年激走=買い」ではない? 複勝率50%データが導く“真のリピーター”はこの1頭!
- 2026/2/7(土) 【東京新聞杯】この条件なら勝負になる。試金石ではなく、狙う一戦
- 2026/2/7(土) 【東京新聞杯】軽視厳禁!毎年仕事する牝馬の共通点
- 2026/2/7(土) 【東京新聞杯】その思い込みは超危険!アッと驚く大穴馬も掴めたマジックとは…!?
- 2026/2/6(金) ジャンプ界の超新星なるか!?【高田潤コラム】
- 2026/2/6(金) 【東京新聞杯】若さってなんだ?振り向かないことさ!勢いに乗って逃げ切り期待大の激アツホース
- 2026/2/6(金) 【きさらぎ賞】当てやすそうで実は難解?小波乱を呼ぶ“昇級馬の条件”とは




