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【中山金杯】絶好枠ゲット!好走ポジションにいる馬を狙え!
2020/1/4(土)
18年は6番枠のセダブリランテスが勝利
◆中山金杯のポイント◆
2015年以降の中山金杯(G3、芝2000m)で3着以内に入ったのべ15頭中11頭が7番より内枠だった馬。そのうち8頭が4コーナー4番手以内にいた先行タイプだった。基本的には内をロスなく立ち回った馬が有利といえる。上がりの速さは求められないレースで、同1位は近5年で[1.0.1.4]、同2位も[0.0.2.4]と不振。激走する人気薄も、前走で4コーナー4番手以内につけていた馬がほとんどだ。
◆中山金杯の注目馬◆
クレッシェンドラヴ4コーナーでは先頭集団に取り付く戦法で、上がりのかかるレースが得意。同コースも2戦2勝で適性はピッタリ。
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