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【弥生賞】重賞最強データ!中山芝2000m重賞で無類の強さを発揮する皐月賞ジョッキー
2025/3/6(木)
中山2000mを得意とする横山武史騎手
注目重賞の傾向を各項目に分けて徹底深掘り!
今回は皐月賞の王道トライアル、弥生賞ディープインパクト記念(G2、中山芝2000m)の重賞最強データを発表します!
▼中山芝2000m最強データ
【騎手1位】横山武史 [19-11-11-57]
勝率19.4% 複勝率41.8%
【厩舎1位】大竹正博 [ 8- 4- 2-31]
勝率17.8% 複勝率31.1%
【血統1位】エピファネイア[11- 8-13-80]
勝率9.8% 複勝率28.6%
(※集計期間22年1/5~先週。参戦の人馬に限る)
【騎手1位】横山武史 [19-11-11-57]
勝率19.4% 複勝率41.8%
【厩舎1位】大竹正博 [ 8- 4- 2-31]
勝率17.8% 複勝率31.1%
【血統1位】エピファネイア[11- 8-13-80]
勝率9.8% 複勝率28.6%
(※集計期間22年1/5~先週。参戦の人馬に限る)
騎手部門1位は横山武史騎手。23年にはソールオリエンスで中山芝2000mの京成杯、皐月賞を連勝。集計期間外ながら21年皐月賞をエフフォーリアで制すなど実績十分で、前走ホープフルS6着に続いてコンビを組むアスクシュタインにとっては心強い存在となります。
厩舎部門1位は大竹正博厩舎。先週3/1(土)中山5R未勝利戦を9番人気の伏兵グッドレッスンで制し、重賞最強データ常連の手塚厩舎を交わし期間内首位に浮上しました。新馬を勝って弥生賞に格上挑戦するブラックジェダイトも人気薄と侮りは禁物でしょう。
血統部門1位はエピファネイア。後のダービー馬で24年京成杯を勝ったダノンデサイルなど産駒は中山芝2000mで活躍しています。今年は出世レースと名高い2戦2勝のナグルファルが出走予定。血統的に初めての中山替わりも適性は高そうで要注目です!
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