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【京都金杯】重賞最強データ!複勝率7割に迫る鉄板ジョッキーで年初めを制す!
2026/1/3(土)
この条件で抜群の安定感を見せる川田将雅騎手
注目重賞の傾向を各項目に分けて徹底深掘り!
一年の計は金杯にあり、ということで今回は、京都金杯(G3、京都芝1600m)の重賞最強データを発表します!
▼京都芝1600m最強データ
【騎手1位】川田将雅 [20-11-6-17]
勝率37.0% 複勝率68.5%
【厩舎1位】池添学 [8-2-8-22]
勝率20.0% 複勝率45.0%
【血統1位】ロードカナロア [14-7-6-94]
勝率11.6% 複勝率22.3%
※集計期間23年1/5~先週。参戦の人馬に限る
【騎手1位】川田将雅 [20-11-6-17]
勝率37.0% 複勝率68.5%
【厩舎1位】池添学 [8-2-8-22]
勝率20.0% 複勝率45.0%
【血統1位】ロードカナロア [14-7-6-94]
勝率11.6% 複勝率22.3%
※集計期間23年1/5~先週。参戦の人馬に限る
騎手部門1位は川田将雅騎手。このコースで50回以上騎乗している騎手の中で、勝率、連対率、複勝率全てトップを記録するなど、信頼度は抜群です。
今回騎乗するのは末脚が魅力のブエナオンダ。OP入り後も2着、3着と安定した成績が続いており、久々の重賞挑戦でも上位争いが期待できそうです。
厩舎部門1位は池添学調教師。この条件で複勝率45%を記録しており、送り込んだ管理馬が安定して馬券圏内に来ている厩舎です。
今年出走するのは、前走10番人気の低評価を覆す激走で2年半ぶりの勝利を飾ったエアファンディタ。京都コースの複勝率は57.1%と相性が良く、経験豊富な9歳馬は侮れません!
血統部門1位は昨年種牡馬リーディング2位のロードカナロア。今年も産駒の重賞戦線での活躍に注目が集まります。
今年はキープカルムが該当。好メンバーが揃った昨年のしらさぎSで初重賞制覇を飾るとその後の2戦も大崩れはなく、今回も大きなチャンスを秘めた存在です!
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