
腕利き研究員が激走候補を徹底調査!馬券ライフに役立つ「オイシイ穴馬」を紹介します
【東京新聞杯】昨年は16人気メイショウチタンを激推し!今年もアツイ激走候補が寒風を切り裂く
2026/2/7(土)
⇒昨年の3つ星穴馬はコチラ
大荒れのレースだって心配ナシ!我が競馬ラボが誇る腕利き研究員の手にかかれば、あーら不思議、普通では見抜けない穴馬が透けて見えてきます。
昨年の1着馬ウォーターリヒト、3着馬メイショウチタンが今年も揃って出走し、さらに一昨年の覇者サクラトゥジュールが加わり、不気味さは増すばかり。今すぐ激走穴馬をお確かめください!
本命じゃない。でも、美味い。
東京新聞杯・推奨穴馬
⭐⭐
2 ラヴァンダ
2 ラヴァンダ
📝 推奨理由
前日発売がなく、オッズが全く読めないのだが、拮抗メンバーと前走の大敗から美味しい穴馬となっているはずだ。
この馬の持ち味は何と言っても安定感と自在性。初重賞制覇となった2走前のアイルランドTは中団から鋭い伸び脚での差し切り勝ち。そうかと思えば、5走前のシドニーTは敗れたものの、逃げて2着を確保。1600~2000mでは重賞でも堅実に走っている。
気になるのは前走がG1だったとはいえ、ちょっと解せない負け方をしていることだが、ひと息入れてうまくリフレッシュがなされており、岩田望来騎手が騎乗した1週前追い切りでは併せ馬を大きく先着。最終追いも坂路で素軽い動きを見せている。
その岩田騎手といえば、先週は9勝の大活躍。一気に全国リーディングトップに立って、手綱捌きが冴え渡っている。
過去には条件クラスながら、今回と同じ16着大敗のあと、しっかり2着に巻き返した経験もあり、G1からG3への仕切り直しであれば反撃必至だ。
この馬の持ち味は何と言っても安定感と自在性。初重賞制覇となった2走前のアイルランドTは中団から鋭い伸び脚での差し切り勝ち。そうかと思えば、5走前のシドニーTは敗れたものの、逃げて2着を確保。1600~2000mでは重賞でも堅実に走っている。
気になるのは前走がG1だったとはいえ、ちょっと解せない負け方をしていることだが、ひと息入れてうまくリフレッシュがなされており、岩田望来騎手が騎乗した1週前追い切りでは併せ馬を大きく先着。最終追いも坂路で素軽い動きを見せている。
その岩田騎手といえば、先週は9勝の大活躍。一気に全国リーディングトップに立って、手綱捌きが冴え渡っている。
過去には条件クラスながら、今回と同じ16着大敗のあと、しっかり2着に巻き返した経験もあり、G1からG3への仕切り直しであれば反撃必至だ。
📌 総評
Dコースで行われていることもあってか、前に行く馬の好走も多く、過去10年では逃げ・先行が4勝、差し・追込が6勝と勝ち馬の脚質は様々。先行力にせよ、決め手にせよ、強みを持った馬に注目してみてください。
直近の3つ星激走馬
- 1月24日 小倉11R 小倉牝馬S(G3)
- ボンドガール(8人気) 2着
- アタマ差2着…それでも豪脚健在!
- 1月11日 中山11R フェアリーS(G3)
- ビッグカレンルーフ(10人気) 2着
- 未知の魅力で高配当を演出!
- 12月27日 中山11R ホープフルS(G1)
- アスクエジンバラ(9人気) 3着
- 京都2歳S好走馬は注目!φ(.. ) メモメモ
- 12月13日 中京11R 中日新聞杯(G3)
- ジューンテイク(5人気) 3着
- 中京、藤岡佑介騎手…goodタイミング!
- 11月22日 福島11R 福島記念(G3)
- パレハ(7人気) 3着
- 今年も牝馬!来年もお忘れなく!
- 11月16日 京都11R エリザベス女王杯(G1)
- ライラック(9人気) 3着
- 3年ぶりの"おかわり"は美味でした
[新・3つ星穴馬:星の評価基準]
⭐⭐⭐(3つ星):研究員が最も狙う価値があると評価した穴馬
⭐⭐ (2つ星):満票には及ばずも好走する期待値が高い穴馬
⭐ (1つ星):人気はないが馬券に加えておいて損はない穴馬
※想定単勝オッズ6番人気以下の馬を選出しています




