トピックスTopics
【AR共和国杯】51キロ軽量モビール「ハンデ差を生かせば」
2014/11/5(水)
5日、日曜東京11レース・アルゼンチン共和国杯(G2)の追い切りが美浦トレセンで行われた。前走、丹頂ステークス8着のモビール(牡6、美浦・武市厩舎)は、武市康男調教師を背に南ウッドチップコースで追われ、5F69.6-53.6-38.6-13.3秒をマークした。
【武市康男調教師のコメント】
「攻め駆けするタイプではないので、遅れは気になりません。リズム良く走れていましたし、最後まで反応して動きは良かったと思います。ジョッキーは嘉藤貴行騎手を予定しています。自分の競馬をして、ハンデ差を生かしてどこまでやれるかですね」
みんなの掲示板
この記事にはまだコメントがありません
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/6/25(木) リズムに乗りたい福島開幕週【柴田大知コラム】
- 2026/6/25(木) 【函館記念】音速の貴公子とともに16年ぶりのVへ虎視眈々!
- 2026/6/25(木) 【ラジオNIKKEI賞】複勝率約50%!戸崎騎手に追い風データ
- 2026/6/24(水) 【さきたま杯】ついに戴冠!ロードフォンスがJpn1初制覇!
- 2026/6/24(水) 【ラジオNIKKEI賞】距離延長はプラス!スぺルーチェの調教の狙い
- 2026/6/21(日) 【しらさぎS】仁川のマイルで復権!エルトンバローズが3度目の重賞V!
- 2026/6/21(日) 【府中牝馬S】苦境を越えて掴んだ連覇!セキトバイーストが復活V!
- 2026/6/22(月) 【2歳馬情報】ラッキーライラックの息子が福島でデビュー!




