トピックスTopics
【武蔵野S】久々ダートのクルーガー「もう一度試したい気持ちを持っていた」
2018/11/7(水)
7日、武蔵野S(G3)の追い切りが栗東トレセンで行われた。
前走、富士S9着のクルーガー(牡6、栗東・高野厩舎)は、助手を背に坂路で追われ、4F55.1-40.1-25.7-12.5秒をマークした。
【高野調教師のコメント】
「使って中2週だし、コンディションを維持する調整で。いい状態できています。ダートはデビュー当初にこなしているし、もう一度、試したい気持ちを持っていました。重賞で相手も強力。甘くないとは思いますが、期待もしていますよ」
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/2/28(土) 【オーシャンS】炸裂した鞍上の宝刀!ペアポルックスがインを突き抜け重賞初V!
- 2026/2/28(土) 【中山記念】近走成績で見限るのは早計!開幕週の鉄則を抑えて浮上した1頭
- 2026/2/28(土) 【チューリップ賞】レジェンドの手綱に導かれて…良血覚醒の時迫る!
- 2026/2/28(土) 【中山記念】節目の100回を迎える伝統の一戦は連対率100%の鉄板データで仕留める!
- 2026/2/27(金) 騎手《藤岡佑介》ラストラン!!【高田潤コラム】
- 2026/2/27(金) 【中山記念】過去の好走パターンと完全一致!若さと勢いに乗る該当馬に連続好走チャンス到来
- 2026/2/27(金) 【オーシャンS】着順だけで切るのは危険?逆襲候補に浮上する1頭
- 2026/2/27(金) オーシャンSのレイピア、中山記念のレーベンスティールともに久々のコンビ!【戸崎圭太コラム】





