トピックスTopics
【オークス】抽選通ったジョディー「距離延びて渋太さ活きる」と戸田師
2019/5/16(木)
15日、オークス(G1)の追い切りが美浦トレセンで行われた。
前走、フローラS3着のジョディー(牝3、美浦・戸田厩舎)は、武藤雅騎手を背に南ポリトラックコースで追われ、5F71.2-55.7-41.3-12.5秒をマークした。
【戸田博文調教師のコメント】
「前走からそれほどレース間隔も開いていませんし、最終追い切りは息を整える程度でやりました。落ち着きもあって良い状態だと思います。ダイワメジャー産駒で、距離の心配があるのではないかという声も聞かれますが、母父モンジューですし掛かるタイプではないので、前走内容からも2400でもやれると思っています。自分のペースで淡々と運べれば良いと思いますし、距離延長で逆に渋太さが活きるかと思うので何とか抽選を突破してもらいたいです」
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/2/22(日) 【フェブラリーS】懸念払拭、王者の貫禄!コスタノヴァが連覇達成!
- 2026/2/22(日) 【小倉大賞典】騒いだエースの血!タガノデュードが待望の重賞初制覇
- 2026/2/22(日) 【フェブラリーS】現役トップクラスの能力あり!元ジョッキー視点で狙う砂王決定戦
- 2026/2/22(日) 【フェブラリーS】複勝率100%データに完全合致!ラストG1で恩返しを狙う「執念の一頭」!
- 2026/2/21(土) 【小倉大賞典】冬コク最終章、その末脚が活きるとき
- 2026/2/21(土) 【フェブラリーS】ダブルハートボンドは本当に堅い?あえての軽視はアリか
- 2026/2/21(土) 【フェブラリーS】勝率80%を誇る鉄板級の軸馬候補が浮上!
- 2026/2/21(土) 【ダイヤモンドS】前走の悔しさを糧に!スティンガーグラスが重賞初制覇





