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【ジャパンカップ】圧倒的コース実績!驚愕の数字を叩き出した超鉄板級の本命馬
2023/11/23(木)
引退レースの20年ジャパンCを快勝したアーモンドアイ
注目重賞の傾向を各項目に分けて徹底深掘り!
ジャパンカップ(G1、東京芝2400m)の重賞ランキング、「騎手部門」を発表します。
先週のマイルCSでは負傷したR.ムーア騎手に代わり、急遽乗り替わった藤岡康太騎手が約14年半ぶりにG1を制覇。巡ってきたチャンスを確実に掴み取る魂の騎乗でした。そんな胸を熱くさせる騎手たちの情報、今週もしっかりチェックしていきましょう!
▼東京芝2400m騎手別成績
第1位 C.ルメール[25-15-4-19]
勝率39.7% 複勝率69.8%
第2位 戸崎圭太 [ 5- 9-3-44]
勝率 8.2% 複勝率27.9%
第3位 三浦皇成 [ 4- 4-5-28]
勝率 9.8% 複勝率31.7%
(※過去3年、レース参戦の騎手に限る)
第1位 C.ルメール[25-15-4-19]
勝率39.7% 複勝率69.8%
第2位 戸崎圭太 [ 5- 9-3-44]
勝率 8.2% 複勝率27.9%
第3位 三浦皇成 [ 4- 4-5-28]
勝率 9.8% 複勝率31.7%
(※過去3年、レース参戦の騎手に限る)
第1位はC.ルメール騎手。菊花賞、天皇賞・秋、エリザベス女王杯と秋のG1を3連勝した、今最も勢いのある騎手です。東京芝2400mで勝率はなんと40%に迫ろうかという驚愕の数字!もちろん2位に大きく差をつけての1位です。
ご存知のとおりジャパンカップも直近では2020年にアーモンドアイで制覇済み。イクイノックスの相棒としてはこれ以上ない存在で、今回も勝利に最も近い存在と言えるでしょう!
第2位は戸崎圭太騎手。天皇賞・秋では騎乗を予定していた武豊騎手の負傷により急遽ドウデュースに乗り替わりましたが、今回のジャパンカップでも継続騎乗となりました。
第3位は三浦皇成騎手。騎乗するインプレスは近年勝利からは遠ざかっていますが、過去に挙げた4勝のうち3勝は2400mという距離でのもの。東京を熟知する名手に導かれ、大舞台での躍進があるかもしれません。
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