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【武蔵野S】昨年覇者インカンテーションは6着「ぶつけられたことは痛かった」
2018/11/10(土)
●11月10日(土) 5回東京3日目11R 第23回 武蔵野S(G3)(ダ1600m)
6着 インカンテーション(三浦騎手)
「休み明けとしては良いレースができたと思います。ただ途中までリズム良く運べていただけに、3コーナー辺りで他馬にぶつけられたことは痛かったです。直線では力のあるところを見せてくれましたし、良い感じで次に向かえます」
7着 ウェスタールンド(オドノヒュー騎手)
「前半でやり合う形になってしまったことが響きました。進路を狭められて他馬に当たってしまって、ハミを噛んでしまいました。もっとスムーズに運びたかったです」
8着 クルーガー(石川騎手)
「オープンの一線級相手では壁も感じましたが、久々のダートでよく頑張って走っていると思います」
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