トピックスTopics
【ジャパンC】巻き返しを期すサウンズオブアース「今年、1番の状態でレースにいける」
2018/11/22(木)
田辺騎手を背にCWで、併せ馬で1馬身先着した内サウンズオブアース
21日、ジャパンC(G1)の追い切りが栗東トレセンで行われた。
前走、毎日王冠9着のサウンズオブアース(牡5、栗東・杉山厩舎)は、田辺騎手を背にCWで追われ、7F98.9-81.5-65.7-51.2-38.2-12.2秒をマークした。
【藤岡調教師のコメント】
「先週にしっかりやってあるし、今週はおしまい重点で。体も締まってきたし、精神的にも上がってきてる。今年、1番の状態でレースにいけると思います」
みんなの掲示板
この記事にはまだコメントがありません
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/5/14(木) 土日とも前半戦凝縮で頑張ります【 柴田大知コラム】
- 2026/5/14(木) 【ヴィクトリアマイル】コースを知り尽くしている名手には逆らえない!?
- 2026/5/14(木) 【新潟大賞典】コース巧者の鞍上を背に春の信濃路で復活を遂げる!
- 2026/5/13(水) 【エンプレス杯】豪快に差し切りV!メモリアカフェが充実一途の重賞3勝目
- 2026/5/13(水) 【ヴィクトリアマイル】一つ一つ踏んだ成長のステップ!良血馬ジョスランがG1に挑む
- 2026/5/13(水) 【ヴィクトリアマイル】名手に全権委任!カピリナが一発を狙う
- 2026/5/13(水) 【新潟大賞典】メンタル面の課題を工夫で解決!ドゥラドーレスが重賞初Vへ
- 2026/5/11(月) 【3歳馬情報】あの良血馬が前走からガラリ一変!?




