トピックスTopics
【フォワ賞】サトノダイヤモンド手応え十分「しっかりと結果も残したい」
2017/9/7(木)
6日、フォワ賞(G2)の最終追い切りがフランス・エーグル調教場の芝コースで行われた。
日本馬初の凱旋門賞制覇を狙うサトノダイヤモンド(牡4、栗東・池江寿厩舎)は、クリストフ・ルメール騎手を背に、サトノノブレス(牡7、栗東・池江寿厩舎)を3馬身追走。約1200mの追い切りで、最後の1Fは両馬が馬体を併せてゴールを駆け抜けた。
「前哨戦としてはしっかり仕上がりました。先週強めに追ったので、今日はペースをセーブして軽めに行い、イメージどおりの調教でした。初めての遠征なので、今週のレースは経験を積ませること、本番に向けての課題を見つけることが大事ですが、しっかりと結果も残したいと考えています」
みんなの掲示板
この記事にはまだコメントがありません
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/7/31(金) 【アイビスサマーダッシュ】夏バテ知らずの女は強い
- 2026/7/31(金) 【クイーンS】名に込められた才能が開花!データと素質が重なる1頭
- 2026/7/31(金) 【クイーンS】洋芝で本気出すタイプ、発見!
- 2026/7/31(金) アイビスSDはアメリカンステージと初コンビ!【戸崎圭太コラム】
- 2026/7/31(金) 【アイビスサマーダッシュ】過去9頭が激走した神データに合致!コース替わりで覚醒しそうな1頭
- 2026/7/31(金) 熊本での震災に心を痛めております…【高田潤コラム】
- 2026/7/31(金) とにかく暑い!明日から使える馬の熱中症の見分け方【永島まなみコラム】
- 2026/7/30(木) 【クイーンS】攻略法はただ一つ。"札幌巧者"を見逃すな。




